このページではTMTのサイエンス検討についてお知らせします。

ISDTs (International Science Development Teams)

ISDTsはTMTの性能を最大限に活かした観測を国際的に検討するためのチームで、今後のTMTの運用方針、性能、新観測装置開発方針などを決定する上で重要な役割を果たします。 現在9つのチーム(基礎物理と宇宙論、初期宇宙・銀河形成と銀河間物質、超巨大ブラックホール、天の川銀河と近傍銀河、星・恒星物理と星間物質、星・惑星形成、系外惑星、太陽系、突発・変動天体)で活動を行っており、毎年メンバーを募集しますので、興味のある方はぜひご参加ください。

2018年メンバー募集(2018年1月末締切)

ISDTsについて、詳しくはTMT国際天文台ウェブページをご覧ください。

ISDTsの主な活動

TMTサイエンス検討会(国内)

活動報告(2010年〜)